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【2024年2月最新版】海外在住者におすすめ!海外旅行保険の最適解【年会費無料】エポスカード最強説は本当だった 

コロナが明けてふたたび活発になった海外引越し。

以前はぱったりと途絶えてしまっていた学校の転校生も、新学期になると「新しいお友達ができた!」と嬉しそうに帰ってくる子どものお話にはこちらまで明るい気分になるものです。

海外引越しといえば準備から荷造りまで大変なことも多いけど、いまからはじめる新生活にわくわくしますよね

と、同時に出発が近づくにつれて増してくる不安な気持ち。

事故にあわないだろうか

病気にならないだろうか

スリに合ったらどうしよう

など心配になるのは当然のこと。

基本的に楽しい海外生活。住めば都とはいいますが、トラブルはつきものというのは忘れてはなりません。

勝手がわからない海外でトラブルが起きたとき、まずは落ち着いて対応できるかが早期解決のポイントです。

海外では、万が一現地で病院を受診する必要があったとき、とてつもなく高額な医療費がかかります。

ふだん日本の国民健康保険で3割負担の医療費で済んでいるわたしたちにとって、医療費=高額という感覚はあまり馴染みがありません。

しかし日本から一歩でてしまえば、その国の国籍を所持している国民に対しても変わらず高いことが多く、国民ひとりひとりが自腹で保険に加入していたりします。

わたしも先日家事をしていたら手首を痛めてしまい、受診したクリニックからの請求額が17万円でひっくり返りそうになりました。

じゅっ…じゅじゅじゅじゅうななま…

そんな海外に、保険なしはだかの大将状態でいくのはあまりにも無謀です。

とはいえ起きるか分からないことのために高額な保険料を払うのも考えもの。

そんなときにおすすめしたいのがエポスカードの海外旅行傷害保険です

年会費無料で維持でき手厚い補償がたくさんついている、いまのところ最強のクレジットカード付帯保険だと言えます。

年会費無料で海外旅行保険がつかえるクレジットカードはたくさんありますが、エポスカードは群を抜いて補償額が高いのがメイン保険として安心して使える理由。

即日発効なのでこれから出発予定の方はもちろん、かぎられた期間の一時帰国でも申し込み可能なのもうれしいポイント。

駐在員

うちは駐在なんで。

駐在の方はたいていの場合、勤務先の負担でわりと手厚い海外旅行保険に入っていることと思います。

エポスカードの海外旅行傷害保険はメイン保険としてもじゅうぶんに活用できますが、一般的な海外旅行保険との併用が可能なので、我が家は”保険の保険”として重宝しています

なによりフライトでの滞在先でなにかトラブルがあったときの強い守りにもなっています

エポスカードマン

おまかせあれ。

シンガポールには、対面でサポートが受けられるエポスカード海外サポートデスクがあるので、すでにクレジットカードを持ってるよという方も2枚目以降のサブカードとしておすすめ。

ぜひ最後まで読んでいただけるとうれしいです

この記事では、海外引越しに向けて保険を検討している方に向けて、海外在住歴13年、国際線客室乗務員として世界を飛び回っているわたしが選ぶ、エポスカードの海外旅行保険最強説について詳しく解説しています。

【エポスカード】
目次

エポスカードのいいところ 年会費無料なのに手厚い保険内容

  • 年会費無料
  • 補償内容、金額が手厚い
  • 緊急医療アシスタンスサービスがある
  • キャッシュレス支払いサービスがある
  • タクシー配車アプリGrabも保険対象
    ※白タクは対象外
  • 即日発行が可能

エポスカードの海外旅行傷害保険は基本的な保険内容を押さえており、年会費無料のカードとしては最も手厚い補償内容だと言えます

※白タクとは:送迎営業にあたって必要な認可を受けず、自家用車で営業している違法タクシーのこと

国によって主流な配車アプリに違いがあるので、渡航先で使用が想定される配車アプリが請求の対象であるか事前に問い合わせておくと安心です。

シンガポールではGrabが主流。

保険の請求も対象

エポスカードは保険の補償内容が手厚い

エポスカードの海外旅行傷害保険の補償内容

保険の種類保険金額
傷害死亡・後遺障害最高3,000万円
傷害治療費用200万円(1事故の限度額)
疾病治療費用270万円(1疾病の限度額)
賠償責任(免責なし)3,000万円(1事故の限度額)
救援者費用100万円(会員資格期間につき)
携行品損害(免責3,000円)20万円(1旅行・会員資格期間につき)

事故による治療費(障害治療費用)が200万円病気による治療費(疾病治療費)が270万円というのは、年会費無料のカード付帯保険としては、かなり手厚い補償です

他のカードと比べてもレベチ

緊急医療アシスタンスサービスとは24時間日本語対応の電話サポート

緊急医療アシスタンスサービスとは、海外で不慮のケガや事故、病気などに直面した場合の電話サポートサービスです。

エポスカード海外旅行保険事故受付センターに電話連絡することで、24時間日本語で対応してくれます。

キャッシュレスで受診できる病院を教えてくれたり、病院まで行く方法や保険請求に必要な書類等の情報を教えてくれます。

パニックになりかねない状況でも日本語で対応してもらえるのはとても心強いですよね。

キャッシュレス支払いサービスで手持ちの現金を使わずに病院を受診

海外で病院を受診する上での1番の心配ごとは支払いはどうすればいいのかいくらかかるのかというところですよね。

エポスカードの保険には、海外旅行先で診療や治療を受けた場合に、当日の医療費をカード会社が立て替えてくれるキャッシュレス支払いサービスがあります。

現地での支払い不要で治療を受けることができる、とっても便利なサービス。

手持ちの現金が足りるか、カードの上限額は大丈夫か心配する必要はありません

緊急医療アシスタンスサービスが提携の病院を紹介してくれるので、病院に行く前に連絡するのを忘れないようにしましょう。

医療費キャッシュレスサービスのない海外旅行保険の場合、現地では自分で治療費を立て替えなければなりません

帰国してから30日以内に日本の窓口で保険金を後日請求することで戻ってきますが、その手間を省けるのはうれしいポイントです。

保険金請求に必要なおもな書類
  • 医師の診断書
  • 治療費の領収書
  • 保険金請求書
  • カードとパスポートのコピー
  • 延泊、航空券振替の領収書

【5分で手続き完了!】即日発行で簡単申し込み

エポスカードはオンライン、もしくはマルイエポスカードセンターで申し込みすることができます。

オンラインで入会すると2000円分のポイントがもらえるのでおすすめ。早ければ数分後には審査結果をメールで確認することができます。

即日発行なので、日程が限られている一時帰国のあいだでもサクッと作れるのはうれしいですよね。

【エポスカード】

エポスカード海外旅行傷害保険は利用付帯

クレジットカードについている保険には自動付帯と利用付帯の2種類が存在します

自動付帯そのカードを持っている限り、90日間保険がつく
利用付帯旅行費の支払いに保険金請求するクレジットカードを使っている必要がある

自動付帯はたいていの場合、プラチナカード以上のタイトルで年会費が必要だったり、年会費無料の場合でも補償額や内容がいまいちなことが多いです

内容がうっす~い

利用付帯の場合、飛行機代やホテル代、空港までの交通費、旅先でのタクシー代など、旅行によって発生する支払いに保険金を請求するクレジットカードを使用している必要があります

エポスカードは実はつい最近まで自動付帯だったのですが、2023年10月から利用付帯に変更になりました。

そのかわり傷害死亡と後遺障害、賠償責任の項目で補償金額がアップしたので、わたしは改悪ではなくむしろ改善だと思っているしだいであります。

保険の種類変更前変更後具体的な補償内容
傷害死亡・後遺障害最高500万円最高3,000万円旅行行程中でのケガで死亡した場合・もしくは後遺障害を負った場合
賠償責任(免責なし)2,000万円3,000万円旅行行程中に誤って他人にケガをさせたり、他人の物を壊して法律上の賠償責任を負った場合を補償

旅行費をカードで支払うってハードルめっちゃ低いしね

どのようなケースにどれくらいの保険金額が出るか

海外旅行保険では、どのようなケースで補償が受けられるかが細かく決められています。

条件に当てはまらないと海外で病気やケガをしても保険金が支払われないケースもあるので、事前にチェックしておきましょう

保険の種類ケース保険金額
傷害死亡・後遺障害旅行行程中でのケガで死亡した場合・もしくは後遺障害を負った場合最高3,000万円
傷害治療費用旅行行程中でのケガの治療費用200万円(1事故の限度額)
疾病治療費用旅行行程中での病気の治療費用270万円(1疾病の限度額)
賠償責任(免責なし)旅行行程中に誤って他人にケガをさせたり、他人の物を壊して法律上の賠償責任を負った場合3,000万円(1事故の限度額)
救援者費用海外旅行先でケガや病気で入院して、家族が現地に駆けつけた場合の費用100万円(会員資格期間につき)
携行品損害(免責3,000円)旅行行程中に「被保険者が所有かつ携行する身の回り品」が盗難にあったり壊れた場合20万円(1旅行・会員資格期間につき)

携行品損害では、カメラやバッグ、スマホなどが盗まれたり、壊れる、事故で損害を受けるなどという場合に20万円まで補償されます。

エポスカード海外旅行傷害保険で補償される旅行期間

エポスカード海外旅行傷害保険は、加入日(カード発行日)の翌日以降に日本を出発する旅行が対象です。

1旅行につきカードを使用してから最長90日間有効でカードを発行した当日は補償の対象外。

  • 日本出発から保険を有効にさせたければ空港までの交通費をエポスカードで支払い
  • 旅の途中から適応させたければ現地での買い物につかえばOK

保険を併用してる方にはいい裏技やね

シンガポールには、エポス会員が利用できる海外サポートデスクがある

シンガポールには直接現地スタッフが対応してくれるエポスカード海外サポートデスクがあります。

  • トラブル時のサポート
  • 各種予約・手配
  • 一時荷物預かり ※貴重品以外

など現地スタッフが対面で対応してくれる無料サービス

Wi-Fiや現地の雑誌などもあるので、なにか困りごとがあれば気軽に立ち寄って相談できる窓口です。

  • 営業時間:10:00~18:30(年中無休)
  • 住所:パンパシフィックシンガポール2階JTB内(Pan Pacific Singapore 2nd Floor, 7 Raffles Boulevard, Marina Square, Singapore 039595)
  • 電話番号:6735-3643

エポスファミリーゴールドなら家族にも海外旅行傷害保険が適用

エポスカード海外旅行傷害保険では、家族の事故や病気は補償対象になりません。カードを所持している本人のみ対象です。

同行している家族になにかあったときのために便利なのがエポスファミリーゴールド(年会費5000円)。いわゆる家族カードです。※ゴールドカード

エポスカードには家族カードという区分がなく、家族カードを持ちたい場合は家族のだれか1人がゴールドカード会員(年会費5000円)になり、家族を招待することで一般的なカード会社でいう家族カードが持てることになります。

家族なら年会費無料でゴールドカードを持つことができ、同じ内容の海外旅行傷害保険が適用できます

国内外の空港ラウンジが無料で使える特典などもついてくるので、家族のためにも保険を検討したいという方は持っていて損はないカードだと言えます。

楽天カードの海外旅行傷害保険と比較

年会費無料でお得なクレジットカードの選択肢として、エポスカードのほかに楽天カードが人気です。

よくこの2枚のカードがブログなどでの比較対象としてあげられます。

楽天カードは日本国内でのなら抜群に使い勝手がよく、ポイントもお買い物から投資まで幅広くつかえるいいカードなのですが、いち海外となると激弱カードに変身してしまいます。

楽天カードの海外旅行傷害保険は、ひとことでいうと「なんちゃって利用付帯」。

ほかのブロブでも言及されてないことが多いのですが、保険適応の対象は募集型企画旅行の場合のみとなります。

つまり、個人旅行での飛行機代のみ、空港までの交通費などの支払いだけでは対象外となり、実質上「無保険」の状態となります。

これを知らずに楽天カードの保険があると思い込んで海外に出てしまうのは恐ろしい限り。

公式HPには、あたかもエポスカードと同じような補償がカバーされるように書いてありますが、ページを進んでいくと、小さく募集型企画旅行の場合のみと記載があるので注意が必要です。

さらに楽天カードは海外関連の決済に激弱です。

頻繁に海外出張などに行く方は経験があるかもしれませんが、海外で楽天カードを使おうとすると、かなりの確率で使えないことが多いです。

海外での使い勝手の悪さは目立ちますが、楽天カードは日本国内ではお得ないいカード。わたしも日本では日常つかいで愛用しています。

なお年会費11,000円の楽天プレミアムカードなら個人旅行でも利用付帯で保険がカバーされます。

楽天プレミアムカードはプライオリティパスが格安でゲットできる大きなメリットがあるので、頻繁に旅行や出張をされる方にはおすすめです。

旅行に使い勝手がよさそうな響きの楽天ANAマイレージクラブカードも個人旅行は対象外ですのでお気をつけください。

エポスカード海外旅行傷害保険の補償内容は万が一に備えて十分?

エポスカード海外旅行傷害保険は前述した通り、その手厚い補償内容と補償額からメイン保険としてじゅうぶんに活用できます。

しかし実際に現地の病院を受診した場合、全額がカバーできるのか?というのは知っておきたいポイントです。

一般的に海外の医療費はどれぐらい高額なのかみていきましょう。海外の中でも医療費が高いと言われるアメリカで比較してみます。

一般外来の初診料150ドル~300ドル
(¥21,828~43,660)
専門医の受診料200ドル~500ドル
(¥29,105~72,760)
入院(室料のみ)約2,000ドル~3,000ドル/1日
(¥291,050~436,580)
盲腸で1日入院+手術1万ドル以上
(¥1,455,260~)
すべてUSD(アメリカドル)で計算、2023年12月

海外の医療費は、健康保険が適用される日本とちがってかなり高額なことがわかります。

エポスカードの海外旅行傷害保険は、疾病治療費用の補償限度額が270万円なので、1日入院程度の治療であればある程度カバーできるものの、1週間~10日以上の入院をともなう治療になると補償内容が十分とは言い切れません

対策としては、ほかの併用可能なクレジットカードと組み合わせるか、エポスゴールドカードやファミリーゴールドを検討するのがいいです。

エポスゴールドカードへのグレードアップを検討する

エポスゴールドカードは年会費は5,000円(税込)がかかりますが、年会費無料のノーマルカードと比較すると補償額がぐんとあがります

ノーマルカードの手厚さもすごいけどね

保険の種類ノーマル(年会費無料)エポスゴールドカード(年会費5,000円)
傷害死亡・後遺障害最高3,000万円最高5,000万円
傷害治療費用200万円300万円
疾病治療費用270万円300万円
賠償責任(免責なし)3,000万円5,000万円
救援者費用100万円100万円
携行品損害(免責3,000円)20万円50万円

エポスゴールドカードは年間の利用額が50万円以上だと翌年以降の年会費が永年無料になります

つまり家族海外旅行代金をエポスカード(年会費無料)で支払うと、その旅行行程はノーマルカードの保険がつき、翌年以降はゴールドカードが年会費永年無料でつかえるという仕組み

家族で海外旅行ってだいたい50万円超えるしね

エポスゴールドカード会員になれば、家族を招待してエポスファミリーゴールド(家族カード)が年会費無料で持てるので、家族にもエポスゴールドカード会員と同じ内容の海外旅行傷害保険が適用される、時間はかかれど実質無料でメリットを堪能できる最強カードなのです。

年会費無料のカードと併用する エポスカードは2枚目カードとしてもおススメ

エポスカードの補償上限を超えた場合のもうひとつの対策として、年会費無料のカードを複数枚持って同時につかうという方法があります。

傷害死亡・後遺障害以外の病気やケガの治療などでは、エポスカードと他のカードの補償額を合算し、エポスカードの上限額以上の保険金を受け取ることが可能です

傷害死亡・後遺障害の補償を合算することはできません

傷害死亡・後遺障害の補償が必要になった場合は、エポスカードを含め、持っているカードの中で一番高く設定されている補償金額が上限になります。

エポスカードでできないこと

そんな無敵のエポスカードですが、できないこともあります。

  • レンタル品の盗難は保険対象外
  • 飛行機の遅延・欠航、ロストバゲージの補償はない
  • ショッピング保険はない
  • 空港ラウンジは使えない※年会費無料の場合
  • VISA以外のカードは発行できない

VISAは世界のシェア6割と使い勝手としては悪くありませんが、心配なかたはMasterCard、アメックス、JCB、等と組み合わせて持っておくと安心です。

ちなみにわたしは世界中旅をしておりますが、今までエポスを使えなかったことは1度もありません。

トラブル発生!海外でケガや事故が起きてから保険金を請求するまでの4ステップ 【ケガ・病気編】

海外で実際にトラブルが発生した場合に、エポスカードの海外旅行傷害保険の補償を受けるにはどうしたらいいのでしょうか

現場であわてないためにも手順を頭に入れておきましょう

  1. エポスカード海外旅行保険事故受付センターに電話
  2. 緊急医療アシスタンスサービスを依頼
  3. 現地の病院を受診
  4. 医師の診断書や領収書が必要になる場合もあるので、事前に事故受付センターに必要書類について確認 ※自分で治療費を立て替える場合は
  5. 帰国後30日以内に保険金請求手続きを行う
STEP
エポスカード海外旅行保険事故受付センターに電話をして相談

まずはエポスカード海外旅行保険事故受付センターに電話をして相談しましょう。海外から連絡可能な現地電話番号もあるので、渡航前にチェックしておくと安心です。

STEP
緊急医療アシスタンスサービスを依頼

緊急医療アシスタンスサービスを依頼してキャッシュレスサービス対応医療施設の紹介、申請に必要な書類、患者の医療施設への移送方法について相談しましょう

STEP
現地の病院を受診

国によっては日本語対応の医師がいたり、日本語通訳が常駐している医療施設があるので緊急医療アシスタンスサービスで教えてもらえると、より安心して受診することができます

STEP
必要書類をそろえる

基本的に医師の診断書や領収書が必要になります。ケースによっては追加で準備する必要がある可能性があるので、医療施設にいるあいだに入念に確認しておきましょう。

STEP
保険金請求手続きを行う

帰国後30日以内に事故受付センターの国内窓口で保険金請求手続きを行いましょう。期間を過ぎると返金が受けられなくなるので注意です。

スリに遭遇!盗難や持ち物が壊れてから保険金を請求するまでの3ステップ 【盗難・携帯品損害編】

盗難など事件性を伴うトラブルになるため、ケガや病気とは手続きの流れに少し違いがあります。

  1. エポスカード海外旅行保険事故受付センターに電話連絡
  2. 警察署で被害届を書いてもらう
  3. 帰国後30日以内に事故受付センターの国内窓口で保険金請求手続きを行う

保険金の請求時に提出する書類の中には、現地でしか手配できないものも複数枚あるため、現地にいるうちに専用窓口で必要書類について確認しましょう。

オンラインでの入会で2000円分のポイントがもらえる

公式HPからエポスカードを申し込むと、2000円ぶんのエポスポイントがもらえます。

エポスポイントはマルイでのお買い物にしか使えないと思いきや、Amazonギフトカードに交換したり、ANA・JALのマイルにも交換可能。

一時帰国しても近所にマルイないからな~

という方も、マルイショッピング以外にも活用できるのでご安心あれ。

【エポスカード】

まとめ

年会費無料で手厚い補償がカバーされているエポスカード。

メインの保険にするもよし、プラスして持っておくサブ保険にしてもよしの使い勝手抜群クレジットカード。間違いなく”持っておくべき1枚” です。

なにかあってからでは遅い海外でのトラブル。事前にばっちり準備して、おっもいきり海外生活を楽しみましょう。

参考になればうれしいです!


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